状態異常

巣張り(weaving)の効果と /effect 例

特殊な状態変化に使われます。 状態異常カテゴリとして、正式ID、基本例、入力時の注意点をまとめます。

エディション
Minecraft Bedrock Edition
参照チャンネル
stable
データ最終確認
2026-08-12
検索登録方針
index

公式形式の出力例

巣張りの基本例

チャット欄・コマンドブロック用

/effect @p weaving 60 0 true

.mcfunction 用(先頭 / なし)

effect @p weaving 60 0 true

ID

巣張り のコマンドIDは weaving です。表示名は日本語ですが、コピーするコマンドではこのIDを使います。

巣張りの使いどころ

特殊な状態変化に使われます。 このページではステータス効果IDをコピーし、統合版向け生成ツールへ移動できます。

英語名

巣張り の英語名は Weaving です。英語名やIDでもサイト内検索にヒットします。

入力を変えるポイント

秒数、表示レベル、パーティクル表示を調整できます。表示レベルIIはコマンド内部のamplifier 1に対応します。

生成ツールで使う

入力を変えたい場合は /commands/effect の生成ツールで対象や数値を調整できます。生成後はチャット用と.mcfunction用を区別してコピーしてください。

よくある質問

巣張りの統合版IDは何ですか?

巣張りのIDは weaving です。コマンドでは表示名ではなく、このIDを使用します。

巣張りを生成ツールで使えますか?

はい。/commands/effect を開き、巣張りまたは weaving を選んで対象や数値を調整できます。

巣張りのコマンドが動かないときは?

IDを weaving のまま入力し、対象、レベル、秒数などの引数を短い形へ戻して確認してください。

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