統合版セレクターと相対・ローカル座標
対象と実行位置を分けて考えると、Give、Teleport、Execute、Fillの失敗を減らせます。
- エディション
- Minecraft Bedrock Edition
- 参照チャンネル
- stable
- データ最終確認
- 2026-08-12
- 検索登録方針
- index
セレクター
@pは近いプレイヤー、@aは全プレイヤー、@sは実行者、@eはエンティティです。@eは対象が多くなりやすいため条件を絞ります。
相対座標 ~
~ ~ ~は現在の実行位置、~5 ~ ~はX方向へ5ブロック離れた位置です。Fillでは始点と終点の基準を揃えます。
ローカル座標 ^
^は実行者が向いている方向を基準にします。3軸すべてを^形式に揃え、対応するコマンドで使用してください。
内容の誤り・動作しないコマンドを見つけたら
対象ページ、入力、生成コマンド、ゲーム版、端末、エラーを添えて報告できます。
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